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■ 安全についての「学校の決まり」
安全についての「学校の決まり」
- (児童生徒の心得)
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キャンベラ補習授業校の児童生徒は、事故などから自分自身と他の児童生徒たちを守るために、この「学校の決まり」をよく読み、ふだんから先生や親の言うことをよく聞き、事故などにあわないように心がけましょう。
- (持ち物の決まり)
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- 危険物(ナイフ、カッターなど)を学校内に持ち込まないこと。
- 石、木、棒状の物、ロープなどを学校内に持ち込まないこと。
また、これらを学校で見つけた場合、遊びに使わないこと。
- (危険行為禁止の決まり)
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校舎内
- 危険な所で遊ばないこと。
階段、トイレおよびその周辺では遊ばない、ふざけない。
(階段の手すりに乗ってすべるなどの危険な行為は、絶対に禁止です。)
- 危険な遊び方や行為をしないこと。
石、木など、物を投げて遊ばない。(石があたり、失明した例があります。)
ロープで綱引きをしない。(綱が切れ、倒れてけがをした例があります。)
棒状の物を振り回さない。(顔、目などに当たりけがをした例があります。)
机、椅子、ごみ箱の上にのらない。(けがの恐れあります。)
衣類を振り回さない。(顔、目などに当たりけがをした例があります。)
ホワイトボード(白板)の周りでふざけない。(けがの恐れあります。)
廊下を走らない。(突然開いたドアにあたり、けがをした例があります。)
屋外
- 先生の立会いなしで、校庭で遊ばないこと。
- 校庭では、指定された区域内(校舎の正面入口からKent Streetの垣根まで)で遊ぶこと。
(先生の目の届かないところでは、絶対に遊ばない。)
- 木やラグビーのゴールポストに登らないこと。
- 休憩時間終了時など先生から合図があった場合は、速やかに教室に戻ること。
- 学校が終わってから、駐車場で遊ばないこと。
- (その他の決まり)
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- 危険があると思われることをしないこと。
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